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学校での取組み(「こころの再生」@スクール)

学校などで行われている「こころの再生」に関連する取組みを紹介しています。

河内長野市立千代田中学校区

取組み(1)

河内長野市立千代田中学校区におけるあいさつ運動の取組み

河内長野市立千代田中学校区では、年に3回、地元市道:愛称「千代田あいあい通り~つなげよう あいさつ ふれあい 元気なまちづくり~」において、校区内にある公立及び私立の全ての保育園、幼稚園、小・中学校、高等学校が一体となって、あいさつ運動に取り組んでいます。
平成24年2月21日(火)の早朝、南海千代田駅前と近鉄汐ノ宮駅前において、一斉にあいさつ運動を実施しました。
当日は、大阪千代田短期大学附属幼稚園、市立千代田小学校、市立楠小学校、市立千代田中学校、私立千代田高等学校及び府立長野北高等学校の総勢約100名の園児・児童・生徒の元気なあいさつの掛け声が、地域にこだまし、通りがかる地域の人も、元気な声であいさつに応えていました。
今後とも、地域が一体となって、この通りで、あいさつを中心に、互いに声を掛け合って人と人とのつながりをより強いものにしていきたいと考えています。
なお、千代田あいあい通りは、学校・家庭・地域が、お互いにつながり、地域の宝である子どもたちを健やかに育てていきたいという願いから、校区の真ん中をほぼ東西にはしる市道にモニュメントを設置し、地元のシンボルとして地域の皆さんに親しんでもらおうと愛称をつけたものです。

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