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学校での取組み(「こころの再生」@スクール)

学校などで行われている「こころの再生」に関連する取組みを紹介しています。

岸和田高等学校

取組み(2)

第5回岸高桜祭

活動内容
桜が咲き始める時期にあわせて、3月末の土曜日を半日開放して、本校の取組も含めて、施設・設備などを知って頂く機会を設けている。
毎年、20名近くの職員を動員して、桜祭りの運営を行っている。
大別すると、舞台イベント部門、施設・設備部門、喫茶部門の3つの部門に分かれている。
舞台イベント部門として、本校OBによる篠笛演奏、本校ギター部によるギター演奏、ブラスバンド部演奏を行った。
施設・設備部門として、科学資料室、岸高歴史館、郷土資料室、天体ドームを開放し、本校職員、生徒及びPTAが案内した。特に郷土資料室の「解体新書」初版本の展示が大人気であった。
喫茶部門として、茶道部による「チャリティ抹茶」を行った。300食のうち、40食分は近隣の住民に前もって抹茶招待券を配布した。売上金はユニセフに寄付した。
  ざっと600名近くが来校された。

効果
年1回ではあるが、近隣の住民に開放することで、地元から愛される「開かれた学校」としてさらに認知度が高まった。


取組み(1)

第4回岸高桜祭
桜が咲き始める時期にあわせて、3月末の土曜日を半日開放して、本校の取組も含めて、施設・設備などを知って頂く機会を設けている。
毎年、20名近くの職員を動員して、桜祭りの運営を行っている。
大別すると、舞台イベント部門、施設・設備部門、喫茶部門の3つの部門に分かれている。
舞台イベント部門として、本校OBによる篠笛演奏、本校ギター部によるギター演奏、ブラスバンド部演奏を行った。
施設・設備部門として、科学資料室、岸高歴史館、郷土資料室、天体ドームを開放し、本校職員、生徒及びPTAが案内した。特に郷土資料室の「解体新書」初版本の展示が大人気であった。
喫茶部門として、茶道部による「チャリティ抹茶」を行った。300食のうち、40食分は近隣の住民に前もって抹茶招待券を配布した。売上金はユニセフに寄付した。
ざっと700名近くが来校された。

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