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学校での取組み(「こころの再生」@スクール)

学校などで行われている「こころの再生」に関連する取組みを紹介しています。

視覚支援学校

取組み(2)

理療科・保健理療科の学生による地域住民に対する奉仕活動 (あん摩・マッサージのボランティア活動)

活動内容
1 悠々亭での活動(大阪府羽曳野市)
場所: 介護老人保健施設悠々亭
期日: (1)9月12日(月)   
施術人数: 18人(学生10名)
(2)9月13日(火) 
施術人数: 20人(学生7名)

2 八田荘での活動(堺市)
場所: 堺市立八田荘老人ホーム
期日: 9月28日(水) 
施術人数: 20人(学生3名、職員2名)

3 校外臨床
(1)堺市総合福祉センター(堺市)
   年間6回、30人(学生5名)
(2)恵楽苑 (大阪市住吉区)
   本校南側隣接の老人施設。年5回訪問。
  施術人数: 75人(学生2名、職員1名)
(3)山之内1丁北町会(大阪市住吉区)
  校外臨床として本校で実施。
  施術人数: 10人(学生10名)
(4)フレッシュアップ(あん摩体験): 
  本校で行われる年1回の御世話になっている方々への施術。
  施術人数: 11人(学生10名、職員1名)

効果
地域住民に本校の理解啓発を推進する。
視覚障がい者の職業自立についての理解を広げる。
あん摩マッサージの施術を受けることにより本校専攻科学生との交流が広がった。


取組み(1)

あん摩奉仕活動
本校専修部理療科・保健理療科学生の臨床実習及びその延長として、臨床実習協力者以外の方にあん摩施術を実施することにより、視覚支援学校の啓発を図ると共に、本校学生と被術者及び関係機関との交流を深め、こころの再生を展開していく。

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