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「こころの再生」府民運動メールマガジン

ここねっと通信

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ここねっと通信 第29号 ~「こころの再生」府民運動~

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皆さんこんにちは。たくさんの方々のご協力を得て、6月のあいさつキャラバン隊を

無事終えることができました。池田市と和泉市の2ヶ所で実施しましたが、

子どもたちのひたむきな姿に感動し,私たち大人もしっかりがんばらなければと

改めて感じました。ご協力いただきましたみなさん、本当にありがとうございました。

梅雨の蒸し暑さが続いていますが、健康に気をつけてすごしましょう。

「ここねっと通信 第29号」をお届けいたします♪

「ここねっと通信」は、こころのサポーターの皆さんに、「こころの再生」府民運動の最新

情報やイベント情報をお伝えするメールマガジンです。

みなさんと一緒に「こころの再生」府民運動やこのメールマガジンを盛りあげていきたいと
考えていますので、イベント情報や活動報告などがあれば是非教えてくださいね!!

(詳しくはこのメールの最後をご覧ください)

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■□新着情報□■

6月7日(土)阪急石橋駅、JR和泉府中駅にあいさつキャラバン隊が出動しました。

 http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/topix/year_2008/week_2008_0607.html

■□お知らせ□■

11月8日(土)大阪「こころの再生」フェスティバルの開催にあたり、協賛していただける企業や団体を募集しています。

http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/topix/year_2008/week_2008_0615.html

■□「こころの再生」百人衆メッセージの紹介です□■

 第29回は、府立弥生文化博物館館長 金関 恕さんです。

http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/hyakunin/pro/kanaseki.html

■□高校生からのメッセージ□■

2月3日に行われた高校生フォーラム発表者メッセージを紹介します。

第6回は明星高校 二年 弁論部 廣澤一騎 さんです。

 

■□サポーターからのお知らせ□■

6月20日(金)21日(土)劇団銀河公演「みんなの声がきこえる」のお知らせ

6月29日(日)「めざせ!2016オリンピック シートス新体操チーム」開催のお知らせ

http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/index.html#top

■□メディア掲載情報□■

「こころの再生」が取り上げられた新聞記事などについて報告します。

■□編集者の一言□■

 「こころの再生」府民運動事務局メンバーのナマの声を掲載させていただきます。

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新着情報

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○6月7日(土)阪急石橋駅、JR和泉府中駅にあいさつキャラバン隊が出動しました。

石橋駅では、池田市立石橋小学校、石橋南小学校、石橋中学校、府立池田高等学校から、和泉府中駅では、国府小学校、和泉中学校、府立伯太高等学校から、それぞれ合計40名近い児童・生徒によるキャラバン隊が結成され、府民の方々に元気な声であいさつの大切さを

呼びかけました。子どもたちのひたむきなあいさつの呼びかけに、

通りがかった人たちは笑顔で応えてくれていました。

http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/topix/year_2008/week_2008_0607.html

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お知らせ

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○???? H20.11.8(土)大阪「こころの再生」フェスティバルの開催にあたり、協賛をしていただける企業や団体を募集しています。

今年は11月の「こころの再生月間」に “大阪「こころの再生」フェスティバル”を

万博記念公園で実施します。現在、このイベントを開催するにあたり協賛いただける

企業や団体を募集しています。ぜひご協力をお願いします。

http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/topix/year_2008/week_2008_0615.html

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「こころの再生」百人衆メッセージ

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金関 恕さん

(府立弥生文化博物館館長)

「子ども時代に、本物に触れて、経験することが大切。」

最近、うちの息子(ヴァイオリニストの金関環氏)は、キッズコンサートというのを

やっていてね。午前中、劇場を借りて、お母さんも、赤ちゃんもみな構わないから入って

もらってとにかく子供向けにアレンジしたんじゃなくて本当の音楽を聴いてもらうイベントを開催しています。子どもがたくさんいて、ガヤガヤしているところに、一人だけ黒い

きちんとした服装で出て行って、じーっとヴァイオリン持って立っていると、不思議な

ことにし~んとなる。そこで多少硬い難しい曲を弾いても、終わるまでちゃんと聴いてるし、喜んでくれるって言ってますよ。だから、やっぱり真面目な芸術というのは、

子どものときから黙って聴くし、聴かす。それも強制するんやなしに、態度というか

雰囲気を作るというのが大事やというのが、試行錯誤してだんだんわかってきたと

言うてます。

子どものときにそういう経験をして、多少とも記憶に残れば、音楽っていうのはね、

何のためにするのかと言ったら、心に傷があるときにその傷に注入する薬みたいなもので、その薬で傷が少しは癒されるという、そういう芸術だということが分かるんですよね。

阪神大震災のときに、環が、弦楽合奏団を連れて神戸へ行ったんです。

みんなが避難している高等学校の体育館で弾いてくれって呼んでいただいたんですけど、

弾くよりもレンガの一つでも拾った方がいいんやないか、後片付けした方がいいんやないか

と思って申し出たら、いやとにかく弾いてくれって言われたそうです。

それで、みんながバラバラに座ってるところで、弾き始めたんです。そしたらだんだん、

人が集まってきて、頭垂れて涙流しながら聴いてくれたそうです。

「ああ、音楽っていうのは自分のために弾くんじゃない。こういうときに本当に音楽の

値打ちがあるんやなあ、ここに目的があるんやなあ。」って心に響くようにわかったって

言ってました。

なんかそんなね、音楽でも何でも、本物の素晴らしいものに触れるっていう体験が、

特に子どものときにあればね、それはそれでたいへん良いことだと思いますね。

私は、関西で育って、関西の風土が大好きで。だからユーモアのある人の方がいい。

それと、漫画みたいなものはみなダメやと思ってたけど、そうやなくって素晴らしいものがあるっていうことに、ようやく最近気がつきました。そういうのを選んで、親が子どもと

一緒に良さを発見していくっていうという生活があれば素晴らしい家庭になるやろうと

思います。でも、大人の方が心を閉ざして「そんなもんはアカンのや」って

言ってるのかも知れませんね。大人が完成物で、子供をそれに近づけるっていうのは

おかしいのかも知れん。子どもは大人の鏡やと思わなあきませんね。

自分が子どものときは、ちょっと従順過ぎて自分の殻にこもろうとしてた。

あの頃、もっと心を広げてフランクに付き合いができる・・・あいさつもそう。

「おはよう」のひと言も言えるような、そんな開いた心の持ち主やったらもうちょっと

みんなとも仲良くできたかも知れんと思います。

今の子どもさんの中にも、他の子ども達のなかにきっと溶け込めない子がいるやろうけど、

なんか言葉を交わしていろんな話をしてみるっていうようなことができれば、

いじめなんかも少なくなってくるんやないかなと、そんなことを思ったりもします。

うちの親父は、開けた心を持ってて、「成績悪くてもかまへん。」とか、

「それよりこんな面白い本があるで。」とか、「こんな面白いこと聞いたで。」とか、

心に訴える話をしてくれるんで、憧れてたんですね。

その憧れの父親が、骨の研究をやってて、古い人骨を掘り出して嬉しそうな顔してた。

これは大切な仕事やなと思ったものです。こんなふうな家庭でも、人としてやるべきことや、

「あれしたらいかん。」ってこともきっちりと仕込んでくれたんです。

近所の人も悪いことをしてる子がいるとを叱るとかね、そんなことしょっちゅうある

時代でした。そういうふうに子どもを全体として抱える社会が、今は歪んでるように

思います。学校へ子どもを預けて仕込んでもらえってというような、学校にあまりに

過度な期待をかけているように思いますね。

なんかこういう、ついこないだまであった社会をだんだん忘れてしまって、なんとなく過渡期の時代が、今の時代かも知れませんね。子どもにとっては受難期なのかも知れないですね。

http://www.pref.osaka.jp/kyoisomu/kokoro/hyakunin/pro/kanaseki.html

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高校生からのメッセージ

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「かわいい弟の時代に向け」

明星高校 2年(現在3年生) 弁論部 廣澤一騎

 

あるテレビ番組でトイレの標識の一部を変えて、日本人と外国人の反応を比較する

という実験がありました。というのは男性用トイレに「ズボン姿で赤い色の標識」を、

女性用トイレに「スカート姿で黒い色の標識」を、つまり、人の形はそのままに、

色だけ変えてみたのです。

結果は面白いほど日本人と外国人の認識の違いを示すものでした。ほとんどの外国人は

視覚的な「形」で男女を区別したのに対し、日本人は観念的な「色」で判断したのです。

私たちはトイレの例に限らず、色んな面で「男はこう」「女はこう」と、どこか決めて

かかっている所があります。日本人古来の考え方を否定するつもりはありませんが、

外国人に比べ、日本人の意識の根底にはあるべき男女の姿が深く根付いているのです。

その理由としては私たちの成長過程における生活環境が深くかかわっているでしょう。

例えば、私たちがこの世に生まれてから、家庭における父母の行動の影響はとても

大きいものです。どうしても親は子供の環境に男の子なら青系統のもの、

女の子なら赤系統のものを中心に考えがちです。また、性格や行動においても

「男は強く」「女はしとやかに」と大人から教えられています。

もちろんそれにこしたことはありませんが、男女のはっきりとしたあるべき姿が

刷り込まれていることは紛れもない事実です。

このように、私たちは幼い頃から無意識の内に「男はこう」「女はこう」と

カテゴライズされているのです。

私は高校受験で、かなり苦労をしました。その頃「勉強しないと」と焦っている

はずなのに、母から「勉強しろ」とせかされると、必ず口論になったものです。

ある時、私は思わず普段女性に対して心の奥底で思っていることを、口やかましく

言われる反発や口実として、母にぶちまけました。「女はええやんなあ、勉強せんでも

結婚さえすれば生活できるんやから。ほんまに玉の輿やわ」

身内とはいえ、これが公的な大人の発言なら大変です。

今考えると女性の社会参加の否定ともとられかねないこの発言には「男は仕事」

「女は家事」という固定的な男女分けの深層心理があったことに私は気づかされました。

近年、「男女共同参画社会」のための女性の社会的地位の向上が叫ばれています。

この社会を実現させるために「男女共同参画社会基本法」に基づき、各市町村には

「男女共同参画部署」が設けられるなど、国や自治体ではさまざまな取り組みが

されています。

その甲斐あってか最近、性別にとらわれない就業への変化により、看護婦が看護師に、

保母が保育士になるなど名称が変わりました。しかし、語尾に同じ「し」がついていても

漢字の意味は全く異なります。

看護師の師は「先生」また保育士の士は「つわもの・おとこ」という意味をもちます。

男女の性差による就業障害を取り除くためのはずの言葉が上下関係を意味する言葉

になったり、全く反対の意味をなしてしまったりして、今度は違う差別が生じます。

しかし「字」を変えたところでまた新たな差別が起こるとして、言葉狩りや、

文句をつけるつもりはありません。

私が言いたいのは、私たちに今必要なのは法制度でも気のきいた言葉でもなく

身近な環境の中にある、知らず知らずの男女に対するステレオタイプからの脱却なのです。

一部の職業では性差による就業障害が減りつつありますが、実際はまだまだ強烈な

男女分けの社会通念があり、男女雇用機会均等法が制定されて20年以上経ちますが、

インターネットのアンケートにおいて、7割近くの女性は「状況は好転していない」

と答えるなど、社会における女性たちは未だ様々な問題を抱えているといえます。

だからといって全ての職業に男性でも女性でも人数的に平等に就くべきだとは思いません。男性は男性の、女性は女性の、それぞれの長所を生かせる職業があります。

本当の意味での平等な就職というのは人数的なものではなく、それぞれの特性能力を

適正に評価する社会を生み出すことなのです。

女性が社会進出をしていく中、逆に家事や育児をする男性オモなるオットと書く

「主夫」が増えています。一方の女性の「社会進出」に対して、いわば「家庭進出」

こうした柔軟な発想の社会が求められているのです。

私には14歳離れた弟がいます。かわいいという理由もありますが、両親のためにも

できる限りの世話をしています。家事もできることは進んでやり、毎日の分担も

こなしています。なによりかつてと違った意識を持つことになった新しい私は

「勉強」という社会進出を可能とする準備をする上に「手伝い」をすることによって

「社会進出」も「家庭進出」も可能な男性になる必要性を感じ始めたのです。

長い間持ってきた固定観念を変えるのはたやすいことではありませんが、

自らの意識を変えるのは私たち自身です。他人と過去は変えられないが、

自分と未来は変えられる。

今、一番私たちに求められているのはこれからの社会に向け柔軟に対応できる、

新しい自分への変革なのではないでしょうか。

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サポーターからのお知らせ

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○劇団銀河公演「みんなの声がきこえる」
「親子で同じものを観て会話できる喜びを!」味わいませんか。

平成20年6月20日(金曜)豊中市立ローズ文化ホール、18時30分開場、21日(土曜)12時30分開場  前売り3000円(全席指定)、当日3300円
親子チケット5000円(親1人・子1人)は5月31日まで劇団のみの販売です。

http://ginga2000.dip.jp/

○「めざせ!2016オリンピック シートス新体操チーム」

平成20年6月29日(日)午前10時~正午、豊能町立スポーツセンターにおいて、元オリンピック体操選手の指導のもと、「多世代健康体操教室」が開催されます。

申し込みは、6月22日(日)までに0727-38-1333にお電話を。

 http://www.town.toyono.osaka.jp/ctos/ctoshp/osirase.htm

 

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メディア掲載情報

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新聞等のメディア掲載情報を報告します。

・???? 5月23日 毎日新聞(朝刊21面) こころの再生メッセージ(山崎 比紗子)

・???? 5月30日  毎日新聞(朝刊23面) こころの再生メッセージ(佐藤 弥沙希さん)

・???? 6月6日  毎日新聞(朝刊23面) こころの再生メッセージ(やすみ りえさん)

・???? 6月13日 毎日新聞(朝刊23面) こころの再生メッセージ(江 弘毅さん)

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編集者の一言

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梅雨の季節に入りましたが、みなさんは気分晴れやかに過ごされていますか?

この季節は、足元を濡らし、髪をぺっしゃんこにし、さらに傘というお荷物が増えて、

うっとうしいことこの上ありません。

でも時には、部屋から見える木々の新緑が、光る水滴をいっぱいに集め、雨音とともに

微かに揺れるのをひそかに楽しむこともできるのではないでしょうか。

「雨、雨、降れ降れ、母さんが蛇の目でお迎え、うれしいな・・」

私の場合、母ではなく祖母が、黄色い傘と長靴を持って小学校の教室まで

届けに来てくれました。

その祖母も今年の誕生日で101歳になります。残念なことですが、介護が必要な体になり、

会話も全くできなくなってしまいました。

子どもの頃、なかなか乗れなかった自転車の練習に、毎夕つきあってくれた祖母。

まっすぐの舗道をすーっと滑り出した瞬間、「やった!やった!」という声が背中から

聞こえてきました。ブレーキをかけて振り返ると、両手を大きく振ってくれていた祖母。

夕暮れの舗道を歩くと、あの時の情景と現在の姿が重なって胸が熱くなります。

人の記憶というものは不思議なものですね。

強烈な出来事が胸に焼きつくのは当然ですが、とるに足らない日常の中の些細な出来事や、

たった一度だけの小さな体験が、長い年月を経てもなお錆びることなく

心に刻み込まれるのですから。

七五三に入学式、友人との卒業旅行、初めての海外旅行、

アルバムを飾る人生の節目の思い出はどれも素晴らしいものです。

それにもまして、ふとした時に心に浮かんでは懐かしく温かい気持ちにしてくれる

記憶の引き出しがたくさんあることは私を幸せな気分にしてくれます。

これからもそんな小さい引き出しがたくさんできるように、

毎日を丁寧に暮らそうと思っています。

そして、誰かの引き出しに少しでも自分が入れるよう欲張ってみようと思います。

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

「ここねっと通信」は、「こころの再生」府民運動の情報をサポーターの皆さんと共有し、

ともに運動を盛り上げていくためにお届けするメールマガジンです。

また、このメールマガジンでは、「こころの再生」につながるような皆さんの日ごろの

取組みなども掲載していきたいと考えています。「私たちの取組みをもっとみんなに

知ってほしい」「近々、こんなイベントを開催します」などの情報がありましたら、

「こころの再生」府民運動事務局(kyoikuseisaku-g13@sbox.pref.osaka.lg.jp)まで

お寄せください。

これからも、「ここねっと通信」をよりよくしていきたいと考えておりますので、

ご意見などがありましたら、どんどんお寄せください。お待ちしております。

登録内容の変更・配信停止の手続きは下記のアドレスにて

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編集・発行:大阪府教育委員会事務局 教育政策室 総務企画課

 こころの再生グループ
府庁代表TEL:06-6941-0351(内線5469)

? e-mail:kyoikuseisaku‐g13@sbox.pref.osaka.lg.jp


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